140621 土曜

ゆっくり風呂に入って会社からもらってきた幸田真音の小説「凛冽の宙」を読んでた。読み終わったのでほかのゴミとまとめて捨てた。本棚にあるもう二度と読まないであろう本を処分していきたい。余計なものが視界に入らないようにいろいろ捨てていこう。